代表取締役・後継者の方へ
経営計画書 活用ホワイトペーパー(PDF全14ページ)
トップダウンを卒業し、次世代へ「自走する文化」を承継する経営計画書・活用術

コンサル支援5,000社以上の実績
50名の壁を突破し、
社長がいなくても回る組織へ
社長がいなくても回る組織へ
創業社長が目指すべきゴールは、自分がいなくても現場が動く会社をつくることです。「いつまでも自分ひとりに依存する経営」から抜け出し、現場が自分で考えて判断できる組織へ変えるためのステップを14ページにまとめました。

経営者限定年商3億以上 従業員30名以上
無料PDF 14P

会員企業700社中400社が過去最高益
経営計画書の作成支援5,000社超の実績
日本経営品質賞2度受賞
こんなお悩みはありませんか
社長、こんな「孤独」を
感じていませんか?
-
自分が現場にいないと、なぜかトラブルが起きる
判断のたびに社長へ確認が集まり、指示出しとトラブル対応で一日が終わってしまう。 -
何度言っても、社員が指示待ちのままで動かない
方針を伝えているつもりでも、現場の行動が変わらない。 -
後継者に継がせたいが、今の組織では苦労させるのが目に見えている
判断の基準が社長の頭の中にしかなく、引き継ぎようがない。 -
社員が増え組織が大きくなったことで、目が行き届かなくなった
人数が増えるほど、社長の勘に頼った経営にほころびが出てきている。
それは社長の能力不足ではありません。
組織に「共通の判断基準」が入っていないだけです。
社長の目が行き届く組織の限界は、
およそ50名。
50名
50名以上の組織にするためには、「仕組み」がない限り現場は崩れていきます。
| これまでの経営 | これからの経営 | |
|---|---|---|
| やり方 | 「社長の勘」に頼る属人的な経営 | 仕組みによる経営 |
| 現場の状態 | 判断基準が社長の頭の中にしかなく、規模が大きくなるほど綻びが出る | 社長が現場を離れても、社員が判断できる |
必要なのは、新しいツールを入れることではありません。「社長が現場を卒業する」と決めることです。
資料の中身
資料(全14ページ)の
一部をご紹介します

表紙
トップダウンを卒業し、自走する文化を承継する活用術
社長依存の経営から抜け出し、社長がいなくても現場が動く組織をつくるための実践ガイドです。
P.03以降(経営計画書の考え方、4ステップの詳細、事業承継、成功事例など)は、ダウンロード後にお読みいただけます。
価値観を揃える4ステップ
社長の想いを
「会社の文化」に変える4ステップ
経営計画書は、数字を行動に変えるための「方針」です。迷ったときの判断基準となり、社長がいなくても組織が自走するための「軸」となります。
STEP 1 作成
社長の方針・考え方を言葉にする
「お客様第一」とは具体的に何をすることか。社長の経験と理念を、社員が使える「知恵」に置き換えます。
想いが会社の文化に変わる
STEP 2 配布
「手帳型」にして全員に持たせる
いつでも、どこでも、社員を一人にさせないための手帳サイズ。持ち歩けて、見返したり書き込んだりできます。
社員に「判断する勇気」を渡す
STEP 3 浸透
社長自身が解説し、熱量を揃える
配っただけでは道具ができただけ。社長が直接語ることで、方針の裏付けや未来への期待が共通の認識になります。
「やらされ仕事」から「自分たちの使命」へ
STEP 4 定着
朝礼と勉強会で毎日ふれる
習慣にすることで価値観がそろい、社長がいない場でも社員同士が「方針にはこう書いてある」と教え合うようになります。
社長がいなくても組織が自走する
事業承継と、その先
事業承継の不安を
「希望」に変える
後継者に渡すのは「社長の勘」ではなく「仕組み」
- 二代目の悩み
- カリスマ社長の後を継ぐ二代目は、常に先代と比べられる重圧を抱えています。
- 解決策
- 「経営計画書」という共通の判断基準があれば、先代のやり方に縛られず、自分の代での挑戦に集中できます。
経営計画書は、創業者が残せる「最強の資産」です。
社長の「新しい日常」
- これまで
- 社長が現場に入り、トラブル対応や指示出しに追われる日々。方針の解釈は社長の頭の中にしかない。
- 導入後
- 社長は、現場からの提案に対する決定と進捗のチェックに集中。社員が自ら考えて目標を達成してくる喜びを実感できます。
武蔵野の実績
机上の空論ではなく、
自社と会員企業で実証してきた方法です
経営計画書の作成支援
5,000社超
業種業態を問わず
会員企業700社中
400社
が過去最高益
日本経営品質賞
2度
受賞

株式会社武蔵野 代表取締役社長
小山 昇
武蔵野が提供しているのは机上の空論ではなく、自社で実践して成果が出た仕組みです。武蔵野の「現実・現場・現物」を余すことなく公開し、学びを成果に変える支援を行っています。
導入企業の事例
どん底から「自走組織」へ
変わった会社
事例1介護業
「感覚経営」から脱却。経営計画書を業種に合わせてカスタマイズし、前年を超える成長を実現しました。
事例2漁業
経営計画書を活用することで、社員が報告できるように。実践的な手法に一緒に取り組み、組織改革を実現しました。
事例3整骨院
組織プロフィールの作成で認識のズレを発見。幹部が自分の考えを発信し、社長の協力者になってくれる状態になりました。
事例4飲食業
方針の解説と経営層のコミュニケーション改善で、社員が前向きに。モチベーションが上がり、環境整備の実践も始まりました。
「仕事がしやすくなりました」
判断基準がはっきりしたことで、現場のストレスが大きく減ったという声が多く寄せられています。
よくあるご質問
資料のダウンロードは本当に無料ですか?
はい、無料です。フォーム送信後にPDFファイルを閲覧・ダウンロードいただけます。費用が発生することはありません。
経営計画書を作ったことがなくても理解できますか?
はい。初めての方にもわかるよう、作成・配布・浸透・定着の4ステップに沿って説明しています。
従業員数が50名未満でも役に立ちますか?
はい。50名を超えてから仕組みを整えるより、その手前から共通の判断基準を入れておくほうが、組織を大きくしやすくなります。
資料のボリュームはどれくらいですか?
全14ページ、5分ほどで読める分量です。スマートフォンでもご覧いただけます。
ダウンロード後、連絡はありますか?
資料に関するご案内や貴社のご状況をお伺いするため、弊社担当者よりお電話を差し上げる場合がございます。あらかじめご了承ください。
入力した個人情報の取り扱いは大丈夫ですか?
ご入力いただいた情報はSSLで暗号化して送信され、資料のご案内以外の目的には利用いたしません。
「成り行き経営」から、「狙って勝つ経営」へ。
50名の壁を突破するための組織づくり。
- 経営計画書で、会社の判断基準そのものを。
- 仕組み化で、働きやすい現場づくりを。
- 事業承継で、築いてきた価値と文化のバトンタッチを。
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