「やる気がない」のは、社員のせいではありません。
社長の想いと社員の行動をリンクさせ、
組織の熱量を最大化する「共通の道具」活用法。
「研修を受けさせても効果がない」
「入社時は高かったモチベーションが続かない」
「言われたことしかやらない」…
業績が好調な企業であっても、こうした「社員の主体性不足」や「やる気の低下」に悩む経営者は少なくありません。
その原因は、社員個人の資質ではなく、会社が掲げる「目標」と、社員の「日々の行動」が繋がっていない(乖離している)ことにあります。
本動画では、社員が陥る「分からない」という不安を解消し、組織のベクトルを揃えるための「経営計画書」の活用法を解説。
単なるルールブックではなく、社員の行動を変える「教育の教科書」として使い倒すことで、「やる気」が循環する強い組織を作るヒントをお届けします。
PC・スマホから、今すぐご視聴いただけます。
こんなお悩みありませんか?
組織が拡大する中で、こんな「人と組織の課題」を感じていませんか?
- ✔研修制度は整えているのに、社員の行動が変わった形跡がない。
- ✔採用時は意欲的だった社員が入社後、別人のように大人しくなってしまう。
- ✔業績は伸びているが、社員が「自発的」に動こうとせず、指示待ちになっている。
- ✔頑張りが正当に評価されているか分からず、努力が報われる構造が見えていない。
- ✔社長や幹部の想いが現場に届かず、温度差を感じることがある。
本動画で学べること
社員のやる気を引き出し、組織を活性化させるための具体的な手法が学べます。
1、「やる気が戻らない」本当の原因=「目標と行動の乖離」
なぜ社員は動けなくなるのか?社員の視点に立ち、「分からない」を解消することの重要性を理解します。
2、売上を上げる目標だけでは動かない理由
数字の押し付けではなく、事業の方向性や「自分たちの給料がどう増えるか」までを示す「利益計画」の共有方法。
3、やる気が循環する「仕組み」の作り方
評価・報酬制度と連動させ、社員の努力が「会社の業績」と「個人の成長」の両方に繋がることを実感させる構造とは。
4、経営計画書を「最強の教科書」にする活用術
社長の“夢”と“方針”を明文化し、手帳型ツールとして携帯させることで、日常業務の中で判断基準を統一する方法。
講師紹介

佐藤 義昭
株式会社武蔵野 常務取締役
1971年東京都生まれ。
1990年武蔵野にアルバイトとして入社、ダスキン事業から新規事業まで経験。2007年経営サポート事業本部の本部長を経て2015年11月取締役に就任。その後2021年6月常務取締役に就任。
現在は新規事業であるクリーン・リフレ事業を含む全事業部の責任者として、入社1〜3年の新人教育も行う。
また経営者向けに年間100回以上の講演実績があり、小山昇の実践経営塾の合宿では、経営者向けに経営計画書作成や短期計画作成を支援している。
アーカイブ配信概要
| 配信タイトル | 『やる気が戻らない会社に共通する “見落とし”とは?』 |
| 形式 | オンライン動画配信 (お申し込み後、すぐに視聴URLをお送りします) ※期間中、いつでもお好きなタイミングでご視聴いただけます。 |
| 視聴時間 | 約7分 |
| 費用 | 無料 |