金融機関が融資したくなる企業の条件、
ご存知ですか?
金融機関が見ているのは「数字」だけではありません。
社長の”姿勢”と社員の”実行力”を証明し、
応援される企業になるための「最強のツール」とは。
「業績は悪くないのに、融資の話がスムーズに進まない」
「金融機関からの評価がいまいち上がらない」…。
そんな悩みを抱える経営者は少なくありません。
金融機関は、決算書の数字(定量情報)だけでなく、「この会社は本当に計画を達成できる組織なのか?」という「定性情報」を厳しくチェックしています。
本動画では、金融機関から「応援される企業」になるために不可欠な、信頼獲得のポイントを解説。 社長の想いを組織に浸透させ、社員の姿勢を変える「経営計画書」を活用し、資金調達力を高めるノウハウをお届けします。
PC・スマホから、今すぐご視聴いただけます。
こんなお悩みありませんか?
事業拡大を目指す中で、こんな「資金調達の壁」を感じていませんか?
本動画で学べること
金融機関からの信頼を勝ち取り、資金調達を有利に進めるための具体策が学べます。
1、金融機関から「応援されない」企業の3つの特徴
目標の曖昧さや計画の不備など、金融機関が融資を躊躇するネガティブ要素を理解し、改善点を見つけます。
2、数字だけじゃない!金融機関が見ている「定性情報」とは
社長の経営姿勢だけでなく、幹部や社員の「聞く姿勢」「実行力」がいかに評価に直結するかを解説します。
3、「経営計画発表会」が融資の決め手になる理由
金融機関を招いて行う発表会が、なぜ最強のアピール機会になるのか?組織の一体感を示すためのポイント。
4、「使える経営計画書」で信用力を高める方法
社長の“夢”と“方針”を明文化し、社員の行動を変えることで、計画の実現可能性(=返済能力)を証明する手法。
講師紹介

佐藤 義昭
株式会社武蔵野 常務取締役
1971年東京都生まれ。
1990年武蔵野にアルバイトとして入社、ダスキン事業から新規事業まで経験。2007年経営サポート事業本部の本部長を経て2015年11月取締役に就任。その後2021年6月常務取締役に就任。
現在は新規事業であるクリーン・リフレ事業を含む全事業部の責任者として、入社1〜3年の新人教育も行う。
また経営者向けに年間100回以上の講演実績があり、小山昇の実践経営塾の合宿では、経営者向けに経営計画書作成や短期計画作成を支援している。