意思決定が遅れる原因は、
社長の「迷い」ではなく、上がってくる「情報の質」にある。
「意思決定の遅さ」は致命的なリスクになる
「決断が遅れ、チャンスを逃してしまった」「社長の指示待ちで現場が止まっている」「報連相の質が低く、正しい判断ができない」…。
変化の激しい時代において、「意思決定の遅さ」は致命的なリスクとなります。組織の意思決定を高速化するためには、社長のスキルアップだけでは不十分です。
重要なのは、幹部や現場からの「情報の質」を高め、迷わず行動できる「判断基準(ルール)」を整備すること。
本動画では、意思決定を阻害する要因を「木」に例えて解説し、組織全体でスピード経営を実現するための「経営計画書」の活用ノウハウをお届けします。
PC・スマホから、今すぐご視聴いただけます。
組織が大きくなるにつれ、
こんな「スピードダウン」を感じていませんか?
- ✔重要な決断に時間がかかり、市場のチャンスや資金調達の機会を逃したことがある。
- ✔幹部からの「報連相」の質が低く、社長が正しい判断を下せない(または時間がかかる)
- ✔意思決定したはずなのに、現場の実行が遅く、結果が出るまでに時間がかかる。
- ✔組織の拡大に伴い、クレーム対応やトラブル処理が後手に回ることが増えた。
- ✔社長一人が忙しく、本来すべき「決定」と「チェック」に十分な時間が割けていない。
本動画で学べること
組織の意思決定スピードを上げ、成長を加速させるための仕組み作りが学べます。
講師紹介

株式会社武蔵野 常務取締役
佐藤 義昭
1971年東京都生まれ。
1990年武蔵野にアルバイトとして入社、ダスキン事業から新規事業まで経験。2007年経営サポート事業本部の本部長を経て2015年11月取締役に就任。その後2021年6月常務取締役に就任。
現在は新規事業であるクリーン・リフレ事業を含む全事業部の責任者として、入社1〜3年の新人教育も行う。
また経営者向けに年間100回以上の講演実績があり、小山昇の実践経営塾の合宿では、経営者向けに経営計画書作成や短期計画作成を支援している。
動画配信概要
| アーカイブ配信 | 『組織の成長を加速させる“意思決定”の高速化』 |
|---|---|
| 講師 | 株式会社武蔵野 常務取締役 佐藤 義昭 |
| 形式 | オンライン動画配信 (お申し込み後、すぐに視聴URLをお送りします) スキマ時間にご視聴いただけます。 |
| 視聴時間 | 約11分 |
| 費用 | 無料 |
オンライン
対象:経営者、経営幹部
テーマ:経営計画書