決めたことが実行される会社に
変えたい経営者様へ

現場はまた動かないのか…
そんな無力感を抱えていませんか。

6月3日(水)10:00〜12:00開催
実行力が劇的に変わる
『組織の土台』の作り方セミナー
「決めたことを、決めた通りにやる」
強い組織へ生まれ変わる

本セミナーで学べること

  • 社長の指示が現場で止まる本当の原因
  • 幹部との温度差を埋める組織の土台づくり
  • 「実行」と「報告」が当たり前に回る組織のつくり方

武蔵野は、社長の孤独な戦いを「仕組みで解決すること」で支援。
その実績の一部をご覧ください。

サポート企業700社中

400社

過去最高益を達成

※2024年12月時点の累計実績
※1年以上の継続指導企業対象

累計支援実績

5,000社超

経営計画書作成を支援

※2025年12月現在

日本経営品質賞中小企業部門

2回受賞

日本初

※2000年、2010年受賞

顧客継続率

95%以上

15年間維持

※2024年調査時点

新卒定着率

92%

従業員定着率 89.9%

※2024年12月時点
※定着率は離職率(期間中の退職者数÷期間中の平均従業員数)から算出

これらの成果の裏には、
武蔵野が実践してきた
経営の仕組みがあります。
その具体的な内容を、
今回の講演会で解説します。

方針を出しても幹部が動かない。
そんな組織のままで、
この先も伸び続けられますか?

  • 新しい方針を打ち出しても、幹部が本気で動かない
  • 任せたことの報告が上がって来ず、進まない
  • 導入した仕組みやツールも、いつの間にか形骸化している

もしひとつでも当てはまるなら、
ぜひこの先を読んでください。

実行力のある会社は、
そもそもなぜ動かないのかで悩みません。

多くの会社では、
「伝え方」や「ツールの使い方」など、
小手先のスキルで変えようとします
ですが実際には、
「決めたことを、決めた通りにやる」会社には
「決めたことを、決めた通りにやる型」
があるのです。

つまり裏を返せば、正しい型を知り、
習慣化するだけで、他社と大きな差がつく
可能性があるということです。

【卸売業】A社様
【卸売業】A社様

従業員数約75名の中堅企業。武蔵野の経営計画書を活用した仕組みづくりを導入し、10年変わらなかった組織体質がわずか4ヶ月で「自ら問題を発見し解決策を提案できる理想の職場環境」へと変化し始めた事例。

BEFORE
  • 「決められたことしかできない」体質が常態化している…
  • 10年程色々試したものの成果が出ず、社員教育は諦めかけていた…
  • 会社の方針について、社長の意図と幹部の間に認識のズレが生じていた…
AFTER
  • 10年変わらなかった組織が、
    わずか4ヶ月で理想の職場環境へと変化!
  • 認識のズレが解消し、幹部が自分の役割を認識&
    自走し始めた!
  • 環境整備を通じて、社員に仕組みで解決しようとする姿勢が定着!

登壇者プロフィール

株式会社武蔵野 常務取締役 佐藤義昭

株式会社武蔵野 常務取締役
佐藤義昭

アルバイトから常務取締役へ――。佐藤は、武蔵野の現場の隅々まで知り尽くした叩き上げです。社長の想いをいかにして現場に届け、社員を動かし、会社を成長させてきたか。その「リアルな成功体験と失敗談」を余すところなくお話しします。

  • 年間講演実績 100回以上
  • 経営計画書作成支援 実績多数

開催概要

セミナー名 実行力が劇的に変わる『組織の土台』の作り方セミナー
開催日時 6月3日(水)10:00〜12:00
形式 オンライン配信
ご参加料金 無 料
参加対象 従業員10名以上もしくは年商1億円以上の経営者または準ずる方
視聴方法 申込完了メールと開催日当日に視聴URLをお送りいたします。※視聴URL等のご案内メールは、配信システム『FanGrowth』よりお送りいたします。
※PCやタブレットなどの端末と、インターネット環境が必要です。
※安定した通信環境でのご視聴をお願いいたします。
お問い合わせ

経営者アカデミー®事務局

  • TEL:0120-85-6340
  • E-mail:market@musashino.jp

※17:00以降のお問い合わせは, メールにてお願いいたします。

いつかやろうと思っていた経営課題の解決、
今日から始めませんか?

本講演会は完全無料でご視聴いただけます。

移動時間ゼロ。動画を見る感覚でお気軽にご参加いただき、貴社の組織改革のヒントをお持ち帰りください。

「参加企業では、現場にこんな変化が」

01

建設業 代表取締役(静岡)

★★★★★5

「逆算」がキーワード

トップが数字を策定すること、そこから各期の数字をみること、各部門ごとに数字を検討させ、中核へ向かってその情報を上げていく。
これらを行う上で、改めて、風通しの良い風土を築くことの重要性を認識しました。

02

医療業 代表取締役社長(沖縄県)

★★★★4

目標と夢を伝える必要性を実感

経営者として、明確な目標設定と数字そして夢を描き伝えることの必要さをしっかりと受け取りました。

03

製造業 代表取締役(大阪府)

★★★★★5

自社に必要な視点が強化された

独学の知識が体系的に整理され、より実践的な形で身につきました。経営者としての視点を再確認できました。

04

建設業 代表(千葉県)

★★★★4.5

共通認識が組織の成長を生む

数字を基に行動方針を明確に言葉・文字にすることで、行動が変わるという部分に、改めて腹落ちしました。
社長と社員が共通認識を持ち、自主的に目標設定して数字を作っていくことではじめて、組織の成長があると思います。