価値観のズレが生む
“変化できない会社”の共通点とは
社員が動かない原因は、
「やる気」ではなく「ズレ」にある。
社長の想いを「教育」で浸透させ、「共通の価値観」を創る。
「使える経営計画書」で、変化できる組織へ
価値観のズレを修正して、
変化できる会社を目指す
「部署ごとに方針がバラバラ」「現場とトップの考えがズレる」「指示が場当たり的になる」… こうした「組織のバラバラ感」に、社長は危機感を覚えても、現場は気づいていないケースが多くあります。
その根本原因は、社長の想いが浸透せず「価値観が統一されていない」こと。 本動画では、「変化できない会社」に共通する3つの課題を解き明かし、その「認識のズレ」を解消する唯一の方法=「教育」と「共通の道具(=経営計画書)」の重要性を徹底解説します。
「現状維持は退歩なり」—業績が好調な今だからこそ、組織の足並みを揃え、変化し続ける「自走組織」を創るヒントをお届けします。
組織が大きくなるにつれ、
こんな「見えない課題」が
生まれていませんか?
- 部署ごとに方針がバラバラで、足並みが揃わない。
- 「自部門さえ良ければいい」という部分最適に陥っている幹部・社員がいる。
- 「業績は悪くないが、社員が「変化」を恐れ、「現状維持」で満足してしまっている。
- 社長が「何とかしなきゃ」と焦るほど、指示が場当たり的になり、結局組織が動かない。
- 社員が増え、社長の想い(理想像)が現場の末端まで届いていない気がする。
当動画のポイント
本動画では、「組織のバラバラ感」の
根本原因とその解決策が学べます
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「組織がバラバラ」になる
3つの共通点なぜ「指示が場当たり的」になり、「部署ごとで勝手」な目標設定が起こるのか?その根底にある「価値観のズレ」の正体に気づきます。
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なぜ「現状維持」は
「退歩」なのかマーケットや人の価値観が変化する中で、組織が「変化し続けなければいけない」本当の理由を理解できます。
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価値観を統一する「教育」と
「共通の道具」の力社長の「力仕事」である“教育”の重要性と、その教育を成功させる唯一無二の「共通の道具(=経営計画書)」の役割がわかります。
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「ルールブック」だけではない
「教科書」としての経営計画書社長の"夢"と"方針"を組織に浸透させ、社員の行動を変える。「作っただけ」で終わらせない「使える経営計画書」の活用法を学べます。
動画配信概要
アーカイブ配信
『組織がバラバラ?価値観のズレが生む
“変化できない会社”の共通点とは』
| 講師 | 株式会社武蔵野 常務取締役 佐藤 義昭 |
|---|---|
| 形式 | オンライン動画配信 (お申し込み後、すぐに視聴URLをお送りします) スキマ時間にご視聴いただけます。 |
| 視聴時間 | 約13分 |
| 費用 | 無料 |
講師紹介
株式会社武蔵野 常務取締役
佐藤 義昭
1971年東京都生まれ。
1990年武蔵野にアルバイトとして入社、ダスキン事業から新規事業まで経験。
2007年経営サポート事業本部の本部長を経て2015年11月取締役に就任。
その後2021年6月常務取締役に就任。
現在は新規事業であるクリーン・リフレ事業を含む全事業部の責任者として、入社1〜3年の新人教育も行う。
また経営者向けに年間100回以上の講演実績があり、小山昇の実践経営塾の合宿では、経営者向けに経営計画書作成や短期計画作成を支援している。

