『人』こそ最強の人的資本経営:人材戦略 PDCA×AI活用セミナー!
〜いまの社員を「軸」とした経営の実践〜
売上至上主義から、価値創造の「人的資本経営」へ。 組織の未来をDXとAIで可視化し、理念を社員の行動に変える。
〜定着率89.9%・高エンゲージメントを実現する武蔵野流・組織変革の正体〜
概要
経営者として、売上を作る能力には自信がある。
しかし、ふと足元を見たとき、組織に「もろさ」を感じてはいませんか?
社長が言わないと動かない、指示待ちの組織になっている
理念は掲げているが、現場の行動とは切り離された「飾り」である
組織の状態が数値化できず、将来の成長への確信が持てない
いま、多くの中小企業に必要なのは、単なる「人手不足対策」ではなく、 「人を「コスト」ではなく「資本」として最大化する経営への転換」です。
本セミナーでは、武蔵野が実践してきた「アナログ(手帳型経営計画書・環境整備)」と 「デジタル(DX・AI活用)」を融合させた、独自の人的資本経営を公開。
「なぜ武蔵野の社員は自ら考え、動き、高い定着率と成果を出し続けるのか?」 その裏側にある、理念を行動に落とし込み、
DX/AIによって組織の健康状態を可視化する具体的なスキームを、余すことなくお伝えします。
社長一人が背負う経営を卒業し、「勝手に育ち、勝ち続ける組織」への一歩をここから踏み出しましょう。
セミナー参加のベネフィット(得られること)
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理念を「稼ぐ行動」に直結させる仕組み
抽象的な理念を、DXを活用していかに具体的な業務や評価、そして成果へと結びつけるかのプロセスがわかります。
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社長の「勘」を「データ」が支える経営へ
AI分析や適性検査ツールを活用し、組織の歪みや成長の兆しを可視化。根拠に基づいた意思決定プロセスがわかります。
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社員が自走する「文化」の醸成
武蔵野流の経営計画書が、どのようにして社員のエンゲージメントを高め、組織風土を変えていくのかを理解できます。
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DX/AIへの投資が「無駄金」でなくなる
ツールを入れること自体が目的化せず、人的資本の成長を加速させるための戦略的活用法がわかります。
講演内容
中小企業が直面する「人」の課題一般理論:世間一般に求められる背景
講師:片山敏
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セミナーポイント
- 中小企業経営者が抱える「人」に関する課題の共有
- 採用、育成、定着、モチベーション向上など、具体的な一般企業の課題例
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人的資本経営の重要性世間一般に求められる背景
- なぜ今、人的資本経営が中小企業にとって不可欠なのか
- 人的資本への投資が企業の持続的な成長にどう繋がるか
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人的資本経営の全体像と武蔵野の理念代表の考え
- 「人の成長なくして企業の成長なし」という武蔵野が掲げる人的資本経営の根幹となる考え方
- 武蔵野の人的資本経営の基本構造
- 「理念浸透」「実行支援」「成果検証」の三位一体の仕組み
- この仕組みが、どのように企業価値と成果に繋がるか(価値創造モデル)
AIを活用したDX推進と人的資本経営
講師:久木野厚則
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セミナーポイント
- DXが人的資本経営に与える影響とその戦略的な活用方法
- AIの具体的な活用事例
- AIによる研修効果の分析や、個別最適化された学習プラン
- 人的資本に関するデータをAIで分析し経営判断や戦略立案に繋げる方法
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実践への落とし込みと成果の確認中小企業が取り組むべき具体的なステップ
- 自社の状況に合わせた人的資本経営の導入・推進方法について、段階的なアプローチを提案
- 武蔵野の人的資本経営による成功事例紹介
基本概要
| セミナー名 |
『人』こそ最強の人的資本経営:人材戦略 PDCA×AI活用セミナー! 〜いまの社員を「軸」とした経営の実践〜 |
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| 開催日時 | 02月19日 10:00~11:00 |
| 参加費 | 無料 |
| 参加対象 | 経営者または準ずる方 |
| 定員 | 30名 |
| 視聴方法 |
開催3営業日前までにお申込みいただいたメールアドレスに視聴URLをお送りいたします。 PCやタブレットなどの端末と、インターネット環境が必要です。 ※安定した通信環境でのご視聴をお願いいたします。 |
| お問い合わせ |
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