小山昇式 手帳型経営計画書の作り方

セット内容

儲かる会社に生まれ変わるための秘策、
小山昇の魔法の書「小山昇式 手帳型経営計画書」
の作り方をまとめた限定セットです。

※経営サポート会員様、小山昇の経営者コミュニティ(KMC)会員様は、マイページよりお申込みください。

経営サポート会員様 マイページ
小山昇の経営者コミュニティ(KMC)会員様 マイページ

小山昇からのメッセージ

1.「数字」 2.「方針」 3.「スケジュール」
この3つを決定し、一冊の手帳に
まとめるだけで全社員の意識が変わる。会社が増収増益を重ねる。

私が社長になったとき、「株式会社武蔵野」は正真正銘の落ちこぼれ集団でした。困ったことに、社員の20%が不正をしていました。ミーティングと称してはファミレスに集って「どうすれば不正出来るか」を話し合っていました。会社車両を私的に乗り回し、湘南にサーフィンに行く社員までいました。すべて本当の話です。

ところが今は違います。
「株式会社武蔵野」は成長を続けています。「日本経営品質賞」を2度受賞、増収増益が続き、銀行からも高く評価されています。 落ちこぼれ集団がどうして変われるのか。どうして増収増益を実現できたのか。その理由は、社長が「ルール(=方針)」を決定したからです。
私は「人間心理を無視して経営をしてはいけない」と考えています。社員は「面倒なことはやらない。都合の悪いことはやらない」のがまともです。だとすれば、「面倒なことでも、都合の悪いことでも、やらざるを得ないルール(=方針)」を決定するのが社長の務め。このルールブックが1冊の手帳にまとめた「経営計画書」なのです。

おかげさまで株式会社武蔵野も創業50周年を迎え、プレミアム企画として「小山昇の実践経営塾 経営計画書のつくり方」を「限定2000名の経営者だけ」に販売します。2000セットしか作りません!
「立派な会社をつくるための道具」として、ひとりでも多くの社長に、「経営計画書」を役立てていただきたいと願っております。

「経営計画書の作り方」のポイント

1.書籍で「理解」する

  • なぜ、「経営計画書」が必要なのか

    9割の社長は「自社の数字」を知らない/他者の真似をして、
    とりあえずつくる/「正しく」ではなく、「早く」つくることが
    重要/常に持ち歩けるよう手帳サイズにする

    最初に「数字」を決定する

    目標の数字を決めることからはじめる
    それでも「経営計画」を作らない社長へ
    まずは経常利益の目標を決める/「率」ではなく、「額」で考える

    「方針」を決定する

    頭ではなく、手を使ってつくる/自社ができることだけを書く/
    「お客様に関する方針」を決める/「環境整備に関する方針」を決める/「商品に関する方針」を決める/「クレームに関する方針」を決める/経営理念はなくてもいい

  • 「スケジュール」を決定する

    「情報環境整備」と「PDCAサイクル」/
    「1年先の予定」を決める/
    「4週1サイクル」で考える/
    社員には必ず長期休暇を取らせる/
    「こども社会見学会」を実施する

    「経営計画発表会」を開催する

    社内ではなくホテルで行う/発表会のマニュアルをつくる/
    発表会のダイヤをつくる/銀行の支店長を招待する

    「経営計画」を徹底するには?

    朝礼・早朝勉強会を開催する/「バスウォッチング」で全営業所を視察/部下を育て、正しく評価するのが幹部の仕事/
    使わざるを得ないしくみをつくる

2.「真似」してつくる。

  • 来季の利益計画(損益計算書)
  • 長期事業構想書
  • 利益計画全社
  • 利益計画(    )部門
  • 【年計】とは
  • 年計グラフ(例)
  • 全社売上年計表
  • 全社粗利益年計表
  • 全社販促費年計表
  • 全社経費年計表
  • 全社人件費年計表
  • 支払金利年計表
  • (    )部門売上年計表
  • 全社売上年計グラフ
  • 全社粗利益年計グラフ
  • (    )部門売上年計グラフ

3.DVDで「体感」する。

なぜ、「経営計画書」が必要なのか

  • 経営理念唱和
  • 開会宣言
  • 来賓紹介
  • 社長賞表彰
  • 優秀社員賞表彰
  • 経営計画発表
  • 幹部決意表明
  • 幹部決意表明
  • 経営理念唱和

指導企業670社のうち
5社1社
過去最高益達成!!

どんな時代においても増収を
続けてきた株式会社武蔵野

その経営の基盤であり、社長・小山昇の経営哲学を象徴するものに「経営計画書」がある。

この1冊の小さな手帳によって危機を脱してきた中小企業はのべ670社以上。
武蔵野50周年を記念して重刷する本書では、経営計画書の作り方をはじめ、潰れない会社になるためにやるべきことを1からレクチャーする。書籍を読み、マニュアル書き込みをするだけで自社の「経営計画書」ができあがる。とはいえ、オリジナルな内容を考える必要はない。見本となる武蔵野の経営計画書にかいてあることをそのまま真似すればいいだけだ。会社の将来は社長の決定次第。「正しく」ではなく真似して「早く」経営計画書を作ることこそが、増収のカギといえるだろう。

購入者の声

不動産業

会社のルールブックとして定着

不動産業

会社のルールブックとして定着

毎日読み合わせを行う事で、会社の人に方針、価値観を共有できています。
またスケジュールも記載してある為、自然と携帯するような仕組みになっています。
会社のルールブックとして定着してきたなと実感するときは、クレーム対応で慌てなくなったことや、行動や答えが早く決まる事に表れていると思います。

不動産業

会社のルールブックとして定着

不動産業

会社のルールブックとして定着

毎日読み合わせを行う事で、会社の人に方針、価値観を共有できています。
またスケジュールも記載してある為、自然と携帯するような仕組みになっています。
会社のルールブックとして定着してきたなと実感するときは、クレーム対応で慌てなくなったことや、行動や答えが早く決まる事に表れていると思います。

不動産業

会社のルールブックとして定着

不動産業

会社のルールブックとして定着

毎日読み合わせを行う事で、会社の人に方針、価値観を共有できています。
またスケジュールも記載してある為、自然と携帯するような仕組みになっています。
会社のルールブックとして定着してきたなと実感するときは、クレーム対応で慌てなくなったことや、行動や答えが早く決まる事に表れていると思います。

不動産業

会社のルールブックとして定着

不動産業

会社のルールブックとして定着

毎日読み合わせを行う事で、会社の人に方針、価値観を共有できています。
またスケジュールも記載してある為、自然と携帯するような仕組みになっています。
会社のルールブックとして定着してきたなと実感するときは、クレーム対応で慌てなくなったことや、行動や答えが早く決まる事に表れていると思います。

経営サポートの内容を知るために役立つ資料を無料でお届けします。

増収増益の会社の
コツが分かる!
資料・小冊子

自社配信『365日』
小山昇のメールマガジン

社長・管理職の方はこちらもご覧ください。

経営サポートの内容を知るために役立つ資料を無料でお届けします。

増収増益の会社の
コツが分かる!
資料・小冊子

社長と幹部と社員のカン違いから目を覚ませ!

小山昇のメール
マガジン

社長・管理職の方は
こちらもご覧ください。

お電話でのお問い合わせはこちら

受付時間/9:00〜17:00(月〜金)