小山昇の実践幹部塾

幹部が変われば、会社が変わる!幹部の意識改革を行い、実践力を養成するプログラムです。
幹部が抱えるさまざまな問題こそ、経営者にとって最大の障壁です。

小山昇の実践幹部塾 人気の秘密

ポイント1

価値観の共有で
幹部の意識を改革

強い組織づくりや儲かる仕組みづくりを社長だけが勉強していても、会社は変わりません。幹部が経営者と同じことを勉強することで、価値観を共有でき、同じ方向を向いて進むようになります。

ポイント2

手足を使って体感する
ワークショップ

座学だけでなく、武蔵野ベンチマーキングなど、武蔵野の現実・現場・現物を体感していただけるワークショップを豊富に用意しました。やれば誰もが納得する、感動の実践講座です。

ポイント3

他業種の交流でつながる
知恵の輪

合宿形式で行うカリキュラムによって、他業種や同業他地域の同じ心理、立場の方々と、情報交換や、悩みや成功、失敗の体験を共有できます。また、ビジネスマッチングにつなげることも期待できます。

動画で見る実践幹部塾

実践幹部塾 参加者の声

株式会社後藤組 代表取締役社長 後藤 茂之 様

幹部と一緒に学ぶことで、会社が変わるスピードが早くなりました。

小山さんから、「社長だけが勉強するのはダメ。幹部も一緒に勉強させないと業績が悪くなる」と言われ、幹部塾にも、社員を出し始めました。
私一人で勉強しているときよりも、幹部社員が「変化という言葉」及び「変化する為の行動」に対する拒絶反応が随分と低下したことに驚きました。また、私と社員との間で共通の言語が知らず知らずに定着していることも大きな変化です。例えば、「市場にはライバルの勝手とお客様の自由しかない。」は実践幹部塾参加者は誰でも答えられます。初めは、強制的に参加をさせており、「研修が面倒だ、行きたくない」とよく耳にしましたが今では自発的に研修に参加をするようになり、実践幹部塾での教育内容が社内文化、社風になったと感じています。

株式会社後藤組 土木工事部 齋藤 博 様

社長と同じことを学ぶことで、会社の方針が明確になりました。

2014年6月に初めて、幹部塾に参加し、それ以降2回参加させて頂いております。
今までは工事現場に従事しているだけで良いという考えがありましたが、参加したことによって組織の一員として自分自身どのように行動すれば良いか明確になりました。
また、部門間で見えない垣根のようなものが存在しており、正直ほかの部署はどんな仕事しているかわからない状況でしたが環境整備を学び、取り組み始めたことにより、部門間の交流が増え、横のつながりが強くなったと感じています。
経営計画書ができたことにより会社の方針が明確になり、我々幹部は迷うことなく仕事ができるようになったこと。