
株式会社さんびる 田中正彦社長
電撃!でした。人を変えようと思って必至だった頃、仕組みを変える環境整備という仕組みが、見事なまでに社内を変えていったのです。
物もピカピカ、心もピカピカ。
私の心もピカピカ?
経営計画書含めて儲かる仕組みが「うじゃうじゃ」まずは体感あるべし、自社の為に自分の為に!
有限会社ヤカベ 矢ヶ部栄治社長
「朝30分の掃除から儲かる会社」を読み、メルマガも読みました。
しばらくメルマガを読んでいて、実践経営塾に出たいと思っていましたが、最初から実践経営塾だとハードルが高いと思いました。
その前に一般公開セミナーのプログラムを受講したのです。
自分の背中を押すために…。
メルマガだけでは環境整備というものがわかっていませんでした。
参加してみて初めて、「掃除するだけではないんだ」という事がわかったのです。
また矢島さんの話自体が、今までのセミナーと切り口が違うため、予備知識がない中、目からウロコの内容ばかりでした。
点検を一日で周るというハードさと、抜き打ちはダメなんだという事もわかり勉強になりました。
大東ゴム株式会社 塚田益司社長
「社長だけが勉強しても会社は良くならない。
まず幹部に見せることが大切だ。」
と言われて、社員と一緒に参加しました。
「いつも社長の言っていたのはこれだったのか」と実際に社員が参加してみて、その仕組みに驚いていました。
特に(古風の)武蔵野本社を見て少しテンションの下がった社員の目が、見学が進むにつれ、生き生きと輝いてくるのが
実感できたのです。
また社員を連れてきて良かったと感じるのは、社員と共通の話が出来ることです。
環境整備をする際に、モデルを見ていると共通のイメージを持って進められます。
帰りの新幹線で、いろいろと話しながら帰れるので缶ビールがいっぱいになります。
株式会社トライアングル 前島勝弥様
できるだけ多くの社員に武蔵野さんの現実・現場・現物を見せ、自分達とのレベル差に気付かせ、真似させたいと思いました。
私自身が武蔵野さんの毎月の変化に気づき、少しずつ真似をるためでもあります。
全社横断的な統一の改善活動ができていませんでしたが、徐々にできるようになってきました。
黄色いボードは改善、青いボードは環境整備について、という共通認識、共通言語が増えてきて、会社の中も少しずつ変化してきています。
奈良低温株式会社 代表取締役 川村信幸様
当社は武蔵野から真似ていろいろ勉強しています。その大枠を理解するのに現地見学会は一番凝縮して聞いたり、見たりできるので参加しています。
また社員と2日間みっちり一緒に入れるので、普段はできない飲みにケーションができるので、経営者として情報収集の場になります。
環境整備を何故行うのかなど、説明だけでは中々伝えられない雰囲気を、武蔵野の現実現場を通して感じさせてあげられることが一番です!