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経営改善コラム 経営改善コラム

2017.08.04

勝ちは必死になって取りに行くものです。

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戦いというのは、実は、戦う前にどちらが勝つか決まっていて、「運」の要素はありません。

ほとんどの場合、力が拮抗(きっこう)している戦いはありません。

 

勝ったことがない人は、勝ち方が解りません。

いつも負けている人は対策が後手後手になってしまいます。

 

こちらが弱い場合、私はどうしたかというと、これでもか、これでもかというくらい用意周到に準備をし、死力を尽くして戦って勝ちます。

それによって勝ち方を覚える。

 

負けたことがないという人も、もしかしたらいるかもしれません。

負けた経験があるのとないのとでは、ある人の方が強くなる。

負けた悔しさをバネに頑張れるからです。

 

一度勝てると、勝つ楽しさが生まれ、戦いがバージョンアップしていきます。

ライバルとの戦いにおいても、相手のことを研究し、先手先手で攻めて行くことが、非常に大切です。

そのためにも、最初の戦いは、必死になって勝たなければなりません。

 

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